ESS-IDステルス機能を有効/無効にしたい

No. 00230

ESS-IDステルス機能を有効/無効にしたい

公開日 2009/08/31 最終更新日 2018/01/17

回答

ESS-IDステルス機能は、Wi-Fi(無線LAN)端末で参照できるAtermのネットワーク名(SSID)を、参照できなくする機能です。

そのため、新たに接続を行うときはネットワーク名(SSID)を直接入力する必要がありますが、ネットワーク名(SSID)を知らない第三者からの接続は行えなくなります。

ここでは、クイック設定WebでESS-IDステルス機能を有効/無効にする手順を記載いたします。

設定手順は、機種によって異なります。

以下の機種リストから、ESS-IDステルス機能を有効/無効にしたい機種を選択の上、詳細な手順をご確認ください。

※ リンク先は、別ウィンドウで開きます。

Wi-Fi(無線LAN)親機

『WG』シリーズ

『WF』シリーズ

『W』シリーズ

『WR』シリーズ

Wi-Fi(無線LAN)中継機

LTE

WiMAX

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対象機種

W300P、W500P、WF300HP、WF300HP2、WF800HP、WF1200CR、WF1200HP、WF1200HP2、WG300HP、WG600HP、WG800HP、WG1200HP、WG1200HP2、WG1200HS、WG1200HS2、WG1400HP、WG1800HP、WG1800HP2、WG1800HP3、WG1900HP、WG2200HP、WG2600HP、WG2600HP2

WR1200H、WR4100N、WR4500N、WR6600H、WR6650S、WR6670S、WR7800H、WR7850S、WR7870S、WR8100N、WR8150N、WR8160N、WR8165N、WR8170N、WR8175N、WR8200N、WR8300N、WR8370N、WR8400N、WR8500N、WR8600N、WR8700N、WR8750N、WR9300N、WR9500N

W1200EX、W1200EX-MS

WM3300R、WM3400RN、WM3450RN、WM3500R、WM3600R、WM3800R

HT100LN、MR03LN、MR04LN、MR05LN

※主な対象機種は、現行機種および2004年以降に発売されたブロードバンド機種です。