No. 12013

「サービス情報サイト(NGN IPv6)」にアクセスできるように設定したい
[NTT東日本のフレッツ光ネクストまたはフレッツ光ライトにご加入の場合]

公開日 2009/08/31 最終更新日 2022/02/09

回答

Atermをブリッジモード[本体のACTIVEランプ(*1)がオレンジ]で使用している場合は、Aterm側で行う設定はありません。

NTT東日本から提供されているPPPoEルータ側の設定を行い、パソコンから「サービス情報サイト」へアクセスしてください。

AtermをPPPoEルータモード[本体のACTIVEランプ(*1)が]で使用している場合は、Aterm側で設定が必要となります。

設定手順は、機種によって異なります。

以下の機種リストから、「サービス情報サイト(NGN IPv6)」にアクセスできるように設定する機種を選択の上、詳細な手順をご確認ください。

※ リンク先は、別ウィンドウで開きます。

*1 WR7870S・WR7850S・WR7800H・WR6670S・WR6650S・WR6600Hをご使用の場合は、PPPランプの色をご確認ください。

ご参考

「IPv6 IPoE」「IPv4 over IPv6」対応機種(2018年6月以降に発売)で、v6プラスまたはtransixモードで動作している場合は、Aterm側で行う設定はありません。

対応機種については、「IPv6 IPoE」「IPv4 over IPv6」に対応している機種はありますか?よりご確認ください。

お願い

NTTサービスの各詳細、PPPoEルータの設定、「サービス情報サイト」のアクセス方法などは、NTT東日本にご確認ください。

Wi-Fi(無線LAN)親機

『WF』シリーズ

『WR』シリーズ

LTE

PLC

より良いサポート情報ご提供のため、アンケートにご協力をお願いいたします。

この情報は役に立ちましたか?

対象機種

WX1500HP、WX3000HP、WX5400HP、WX6000HP

WG300HP、WG600HP、WG800HP、WG1200CR、WG1200HP、WG1200HP2、WG1200HP3、WG1200HP4、WG1200HS、WG1200HS2、WG1200HS3、WG1200HS4、WG1400HP、WG1800HP、WG1800HP2、WG1800HP3、WG1800HP4、WG1900HP、WG1900HP2、WG2200HP、WG2600HP、WG2600HP2、WG2600HP3、WG2600HP4、WG2600HS、WG2600HS2

WF300HP、WF300HP2、WF800HP、WF1200CR、WF1200HP、WF1200HP2

WR1200H、WR4100N、WR4500N、WR6600H、WR6650S、WR6670S、WR7800H、WR7850S、WR7870S、WR8100N、WR8150N、WR8160N、WR8165N、WR8170N、WR8175N、WR8200N、WR8300N、WR8370N、WR8400N、WR8500N、WR8600N、WR8700N、WR8750N、WR9300N、WR9500N

MR03LN

CR2500P

主な対象機種は、現行機種および2004年以降に発売されたブロードバンド機種です。

対象機種の一部は、すでに修理受付期間が終了している場合があります。
故障や通信障害の事前回避と快適にインターネットをご利用いただくため、最新の製品への買い替えをお奨めいたします。
販売中のAterm製品につきましては、「製品情報」をご覧ください。

修理受付期間が終了した機種の内容については、更新を停止している場合があります。
最新の環境や端末でご使用の際、掲載内容の対応を行っていただいても解決しない場合もあります。