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製品仕様

製品仕様を掲載しています。

本製品は、Windows(R)、Macintosh、LinuxなどTCP/IPプロトコルスタックに対応したOSにて、ご利用いただけます(利用可能OSは日本語版に限ります)。

また、本製品の設定にご利用いただけるWWWブラウザは、以下のとおりです。

Windows(R) 7 の場合

  • Internet Explorer 9.0に対応

Windows Vista(R) の場合

  • Internet Explorer 9.0に対応

MacOS X v10.6の場合

  • Safari 5.0に対応
項目 諸元
WAN
インタフェース
物理
インタフェース
8ピンモジュラージャック(RJ-45)×1ポート
インタフェース WANポート
1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Te※1
※Auto MDI/MDI-X対応。LANポートとして、使用できます
伝送速度 1000Mbps/100Mbps/10Mbps ※1
全二重/
半二重
全二重/半二重
LAN
インタフェース
物理
インタフェース
8ピンモジュラージャック(RJ-45)×4ポート
※スイッチングHUB×4ポート
インタフェース 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Te※1
※Auto MDI/MDI-X対応
伝送速度 1000Mbps/100Mbps/10Mbps ※1
全二重/
半二重
全二重/半二重
USB
インタフェース
物理
インタフェース

使用できません。

無線LAN
インタフェース
IEEE802.11n 周波数帯域/
チャネル
2.4GHz帯(2400-2484MHz) :
1〜13ch
[W52]5.2GHz帯(5150-5250MHz) :
36/40/44/48ch※屋内限定
[W53]5.3GHz帯(5250-5350MHz) :
52/56/60/64ch※屋内限定
[W56]5.6GHz帯(5470-5725MHz) :
100/104/108/112/116/120/
124/128/132/136/140ch
伝送方式 OFDM(直交周波数分割多重)方式
搬送波数[HT20]56、[HT40]114
MIMO(空間多重)方式
伝送速度
※2
2.4GHz帯
  最大300Mbps(HT40の場合)※3

5.2GHz帯(W52)
5.3GHz帯(W53)
5.6GHz帯(W56)
  最大450Mbps(HT40の場合)※3

(自動フォールバック)

IEEE802.11a 周波数帯域/
チャネル
[W52] 5.2GHz帯(5150〜5250MHz) :
36/40/44/48ch※屋内限定
[W53] 5.3GHz帯(5250〜5350MHz) :
52/56/60/64ch※屋内限定
[W56] 5.6GHz帯(5470〜5725MHz) : 100/104/108/112/116/120/
124/128/132/136/140ch
伝送方式 OFDM(直交周波数分割多重)方式
搬送波数52
伝送速度
※2
54/48/36/24/18/12/9/6Mbps
(自動フォールバック)
IEEE802.11b 周波数帯域/チャネル 2.4GHz帯(2400-2484MHz) :
1〜13ch
伝送方式 DS-SS(スペクトラム直接拡散)方式
伝送速度
※2
11/5.5/2/1Mbps
(自動フォールバック)
IEEE802.11g 周波数帯域/
チャネル
2.4GHz帯(2400-2484MHz):
1〜13ch
伝送方式 OFDM(直交周波数分割多重)方式
搬送波数52
伝送速度
※2
54/48/36/24/18/12/9/6Mbps
(自動フォールバック)
アンテナ 2.4GHz:送信2×受信2
5GHz:送信3×受信3
(内蔵アンテナ)
セキュリティ
SSID、WEP(152/128/64bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、 WPA2-PSK(TKIP/AES)
※IEEE802.11nは、WPA-PSK (AES)、WPA2-PSK(AES) のみの対応
動作保証環境 温度0〜40℃、湿度10〜90%(結露しないこと)
外形寸法 約35(W)×111(D)×152(H)mm(突起部を除く)
電源 AC100V±10% 50/60Hz(ACアダプタ使用)
消費電力 約17W(最大)
質量 約0.3kg(ACアダプタ除く)
VCCI VCCIクラスB

注意

  1. 快適にご利用いただくには、1000BASE-T、1000Mbpsもしくは、100BASE-TX、100Mbpsの方式での接続を推奨いたします。
  2. 規格による理論上の速度であり、ご利用環境や接続機器などにより実際のデータ通信速度は異なります。
  3. ご利用の環境によっては、HT40/HT20モードが自動で切り替わるため、デュアルチャネルを使用するに設定しても、HT20で接続される場合があります。

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